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■ワーキングホリデー WORKING HOLIDAY■

全世界7カ国で就労体験!プログラム料金も超割安で海外生活を満喫。


オーストラリア

ニュージーランド

カナダ

イギリス

ドイツ

フランス

韓国
ワーキングホリデープログラムとは?

Q : 語学力はどれくらい必要?
A :  ビザ取得では語学力は必要ありません。しかし、語学力に自信がな
い場合は、2〜3ヶ月間語学学校に通学して一定のレベルにすることは大切
でしょう。現地の人たちと仕事をする場合を考えても、基本的な英語力を身
に付けておくことは大事です。 
  
Q : 1年間にかかる費用は?
A :  ビザ取得のために、銀行残高証明書で60〜80万円が必要ですが、
この金額は1年間の滞在費がこれで賄えるという意味ではありません。ホー
ムステイ代金で1年間70万円前後、アパートをシェアしたり旅行するための
費用を考えると、1年間の費用は100万円程度は用意した方がよいでしょう。 
  
Q : アルバイトは簡単に見つけられる?
A : 語学力や職務経験があるからといって、希望通りの仕事が必ず見つ
かるとは限りません。しかし、語学力がそれ程高くなくても日本語を必要とす
る職種や観光地では、仕事をGETするチャンスもグンと多くなります。語学力
や職務経験などがポイントになることは事実ですが、一番大事なのはあなた
の人柄であることには間違いありません 
Q : どんな仕事につけますか?
A :  とにかくいろんな仕事があります。お土産屋さん、日本食レストラン、
ツアーガイド、キッチンハンド、カラオケ店店員など、中には英語力をつけて
美容師、マックの店員、カフェのウエィトレス、IT系の仕事をする人までいます。
掲示板や現地オフィスの情報から仕事をGETしよう。中には、履歴書をもって
オフィスというオフィスに訪ねる人もいます。

⇒ 時給の目安は$8〜10/時給
  
Q : 滞在方法?
A :  エリア、ロケーション、設備によって費用はさまざまです。住まい方も
いろいろあって、Houseシェア、Flatシェア、Roomシェアなどです。例えば、
現地の人、他国の人、アジア人などがそれぞれ数人で1つの家をシェアして
住む場合もあります。自分の部屋を与えてもらえるのがHouseやFlatシェア。
さらにその部屋に2人で住むのがRoomシェアです。Roomシェアをして住んで
いるのは、日本人がほとんどです。料金は安いですが、個人の好みになる
でしょう。

⇒ シェアの目安は$80〜140/1週間
Q :生活費はどれくらい必要?
A : 生活費は行く前からみなさんが、最も心配なこと。さあ計算してみよう!

● ルームシェア $120/w × 4 Weeks(光熱費は含まれています)
●食費 上記の食料で1週間とすると$51.2/W×4 Weeks 
  Rice 1kg $1.50、パスタ1kg $1.20、タマネギ1kg $2、にんじん1kg$1.60
  パン1斤$1.30、 卵12個 $3、 牛乳1L $1.20 、バナナ1kg $2
  牛肉 200g $5、 鶏肉 200g $2.40、 その他(缶詰や水など)$30
● 交際費 $100/M
● 交通費 $ 50/M
● 携帯  $ 50/M

合計すると $ 884.8です。贅沢はできないですが、これが1ヶ月の生活費の目
安となります。節約したいのならば食事は自炊が一番です。
(注:あくまでも目安になります。市場は常に変動しています。ご了承ください)

ワーキングホリデープログラムの詳細
期間 最長1年まで
渡航時期 随時
参加条件 18〜30才まで
ロケーション オーストラリア、ニュージーランド、カナダ、イギリス、ドイツ、フランス、韓国 の何れか。
プログラムに
含まれる内容
■1年間ワーホリサポート・パッケージ
1 空港出迎え
2 到着時オリエンテーション : 
3 ホームステイ手配費用
4 ホームステイ代7泊または14泊
5 生活セミナー&就職セミナー
6 タウンガイド
7 銀行口座開設同行
8 荷物&郵便物到着前保管
9 ポスタル(気付け住所&無料転送)サービス
10 生活カウンセリングサービス
11 インターネット接続サービス
12 就職相談サービス
13 24時間緊急ケア&サポート

現地サポートオフィスのご紹介
プログラム料金

**特別料金**
●¥136,500(税込)  
含まれるもの: ホームステイ7泊、上記1年間ワーホリ・サポート
 
●¥168,000(税込)
含まれるもの: ホームステイ14泊、上記1年間ワーホリ・サポート
1年間ワーホリサポート・パッケージの詳細
1. 空港出迎え
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到着時には海外支店の日本人スタッフが到着ロビーでお待ちしています。けっこうドキドキするんですよね・・・
到着って、意味もなくニヤけちゃったりとか、スタッフは皆さんを待っているので、しっかり探してください。 

2. 到着時オリエンテーション
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現地でのオリエンテーションはとても大事。位置関係や、バスの乗り方、切符の買い方、治安の悪いところやスー
パーの場所など日本とは違うことばかり、いずれは生活に慣れていくものの、初日からオドオドももったいない! 
少しでも知識をつけて早く慣れちゃいましょう!! 

3. ホームステイ手配・ホームステイ滞在 (7泊〜)
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現地スタッフの手配によるフレンドリーで暖かい家庭をご紹介します。家族とのトラブルなどが、あった場合はすぐ
に現地スタッフへ!(英語が伝わらず、お互いにコミュニケーションがとれないままになってしまったりして)最初の
時期は、ナーバスになってしまいがちです。慌てずにゆっくり慣れていきましょう。この期間は、現地支店と街散策
に集中。学校に備えましょう!!  


4. 生活セミナー&就職セミナー
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現地支店にて、シェアの探し方・注意点、仕事の見つけ方や職種などのレクチャーを受けて下さい。学校が終わったら、新たな生活が始まります。ここで、ポイントをつかんで学校が終わる前には仕事、シェアを見つけましょう!!

5. タウンガイド・銀行口座開設サポート
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スタッフが一緒に同行して、Post Officeやバス停、街の中を案内してくれます。
生活に密着した場所に連れってくれるので、いち早く主要な場所がわかって安心です。 

6. 荷物&郵便物保管サポート

7. ポスタルサポート

8. 生活カウンセリングサポート
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生活のアドバイスを受けれます。これは重要で、「シェアが、うまくみつからない」「シェア先との金銭トラブル」など生活の悩みはつきません。留学生の友達も相談にのってくれますが、より生活の慣れているスタッフに相談してみよう。解決策がきっと見つかりますよ! 

9. 就職相談サービス
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ワーキングホリデーで行ったら、現地で仕事をしてみたいと皆さん思うはず。仕事に関しては、もちろん個人のパー
ソナリティが一番ですが、こんな仕事がしてみたいとか、うまく仕事がみつからないなどの不安もあるはず。就労の
ためにTAXファイルナンバーというのも取得しなければなりません。現地の税務署にいくのですが・・・・。是非相談
してください !! 

10. インターネット接続サービス
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今はPCの時代、インターネットカフェもたくさんありますが、シェアをはじめると自分でPCを使う人も増えています。
そんな皆さんに接続までの手続きなどサポートします。 

11. 24時間緊急サポート
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4時間でのケアはいざというときにとても助かります。夜中に急にひどくお腹が痛くなったり、家に帰っている途中に荷物をすられた、など頼れる人に連絡が出来ることは大変心強い! でも、スタッフも生活しています。酔って間違って電話などは厳禁ですよ

 
渡航準備について
1〜2年前
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  ▼
渡航までのプランを立てよう!

国や渡航時期、目的を明確にすることが出発点。自分の留学にどのくらいの予算がかかるのか?早めに計画をたてましょう。不安や悩みは無料カウンセリングで解決!
6ヶ月前
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現地生活の情報収集

現地の情報集めをして、何を準備していったらいいのか?などの役立つ情報を集めよう!!語学の事前勉強もそろそろ本腰。現地にいってしどろもどろでは、せっかくの時間がもったいない。道ぐらいちゃんと聞けないとね!!
5ヶ月前
  ▼
  ▼
語学学校を決めよう! 

現地での1年間のプランを本格的に決めていこう!自分にあった学校プランを絞り込んで、申し込みの手続きをしましょう。パスポートの更新や申請は大丈夫?
3ヶ月前
  ▼
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いよいよビザ申請

国によって申請方法、必要書類は異なってきます。随時変更もあるので事前にしっかりCHECK!航空券や海外旅行傷害保険の準備も必要です。クレジットカードなども持っていなければ作ろう!
1〜2ヶ月
  ▼
  ▼
渡航準備 1 

仕事の退職や卒業の準備もあるでしょう。一人暮らしの人は引っ越しの準備もはじめましょう。現地での生活用品なども少しずつ買いそろえていきましょう。必要であれば、歯医者や健康診断にいこう!
1〜2週間前
  ▼
  ▼
渡航準備 2

いよいよ出発間近です。年金や税金などの公的手続きを済ませましょう。国際免許の取得や外貨の購入も忘れずに。ホームステイ情報、航空券や保険証書も受け取り準備はばっちりかしら?
いざ、出発!!
  
ビザ情報

オーストラリア
● ビザ申請時の年齢が18歳〜30歳までの扶養家族のいない方
● オーストラリア出国後の次の目的地までの渡航費用
  ならびにワーキングホリデー期間中の滞在費として十分な資金を有すること
● 同一雇用主の下で3ヶ月以上の労働はできません
● 就学は3ヶ月まで
● 申請方法:Eビザ申請のみ 申請後2〜7日で発給
● 有効期限:発給から1年以内に入国、入国から1年滞在可能

ニュージーランド
● 入国時の年齢が18歳〜30歳までの扶養家族のいない方
● 往復航空券と滞在中の十分な資金を有すること(6ヶ月でNZ$4200以上)
● 同一雇用主の下で3ヶ月以上の労働はできません
● 就学は3ヶ月まで
● 申請方法:郵送の場合は3週間〜4週間・窓口の場合は1週間
● 有効期限:発給より6ヶ月以内に入国、入国から1年滞在可能

カナダ
● ビザ申請時の年齢が18歳〜30歳までの扶養家族のいない方
● 往復航空券と滞在中の十分な資金を有すること(約50万以上)
● 渡航前に雇用先がきまっていないこと/現地での就労は認められています
● 就学は6ヶ月まで可能
● 申請方法:郵送のみ
● 有効期限:発給から1年間、入国から1年滞在可能

イギリス
● 申請時に年齢が18歳〜25歳までの方
● 帰国時の航空券費用を含む、滞在中の十分な資金を有すること
  (VISA申請時、残高証明要)
● フルタイム(週25時間以上)での就労は不可
  専門職、エンターテイメント、ビジネス職不可
● 就学は6ヶ月以上できません
● 申請方法:葉書で応募、選ばれた申請者は郵送にて申請

フランス
● 査証申請時の年齢が18歳以上30歳以下であること(31歳出発可)
● 子を同伴しないこと
● フランスに休暇としての渡航予定者であり、なおかつ仕事に就く意思のある者
● 以前にフランスへのワーキング・ホリデービザを取得していない者 
● 申請方法:郵送のみ。申請時より90日以内に審査の結果が通知されます。
※ワーキング・ホリデー・ビザ発給数には毎年制限があります。発給数が定員になり次第ビザの発給は終了します。 

ドイツ
● 入国時の年齢が18才から30才までの日本人の方
● 往復航空券と滞在中の十分な資金を有すること(4000ユーロ以上)
● ドイツの保険会社(STEP IN 保険仲介会社)への加入
● アルバイトが出来る期間は合計90日間(仕事は変わってもよいが、労働日数が合計で90日に達したらそれ以上は働けない)。 
● 申請方法:大使館窓口または郵送。ビザ取得の所要期間は約10日間(郵送の場合は約4週間)

大韓民国
● 日本の国籍を有しており、18歳以上30歳以下の扶養家族を同伴しない方。
※但し,各領事館ごとに年齢制限などの違いがあります。詳細はお問合せ下さい。
● 韓国滞在の主目的は休暇で、就労は滞在中の資金を補う為の付随的なものであること● 滞在予定期間の生活を維持するための相当な資金を所持していること。米ドル2,000ドル以上あるいは25万円以上
● 滞在期間中、同一雇用主のもとでは3ヶ月以内の範囲で就労ができます。
● 滞在期間中、3ヶ月以内で語学研修ができます。
※ワーキング・ホリデー・ビザ発給数には毎年制限があります。発給数が定員になり次第ビザの発給は終了します。 

『ブリッジSE』 ネットワークエンジニア・コンサルタント