TOEFLのスコアアップ最短プログラム!アメリカのコミュニティカレッジ、大学、大学院、MBAに絶対入学したい方は、これしかありません。
TOEFLのスコアを取得して、名門大学を狙うもよし、3ヶ月の受講でBloomfield Collegeに入学するもよし。とにかく早くアメリカの大学生になりたい皆様向けの大学入学保証プログラムです。
絶対アメリカの大学に入学したい皆様の為のTOIEC TOEFLスコアアップ集中トレーニング・プログラム。
2005年9月から次世代TOEFLが施行されます。特に高いListeningとSpeaking の能力が求められる次世代TOEFLでは、文法・読解問題を比較的得意としてきた日本人にとっては明らかに不利。今よりも更にスコアアップが困難になります。アメリカの大学入学を目指している皆様は、
この次世代TOEFLが施行されてしまう前に、一刻も早くTOEFLのスコアを取ってしまいましょう!次世代TOEFLの詳細は、下記の【速報 2004年7月27日】をご参照ください。
CareerUP New Yorkのキャッチフレーズは、
「現在のTOEFLテスト形式のうちに、スコアを絶対にとる!!」
通常のTOEFL/GMATの授業は、Manhattanキャンパスで行われます。ニューヨークで英語環境にどっぷり浸かって生活をしながら、2−3ヶ月間〜でTOEFL/GMATのスコアを劇的に伸ばせる実績が評価されているプログラムです。
週15時間(1日3時間 -月〜金)・2ヶ月間のパートタイムのプログラムの場合、
学生ビザを取得する必要はありません。90日以上のUS滞在で、3ヶ月以上のフルタイム
(週18時間授業)のプログラムに参加する場合には、F1学生ビザを取得していただきます。
encare inc./Bloomfield College 独自のTOEFL・GMATトレーニング・メソッドにより、
確実にスコアをアップさせることができるこのプログラムは、現地ニューヨークで大学入学を目指す
日本人の『駆け込み寺』で、脅威の大学合格率から評判が評判をよび、急成長をしたという伝説の
独自のカリキュラムです。ニューヨークの英語環境の中でさっさとTOEFLのスコアを上げて、
余裕でアメリカの大学に入学してしまいましょう!
TOEFL/GMATの点数が伸びなくて困っている方、是非このプログラムにご参加ください。
必ずスコアが上がります。とにかく、USの大学に入学したい、TOEFLのスコアが欲しい、 という方必見です。CareerUP New York から某有名大学付属の語学学校に入学した方の中でも、
大学入学のTOEFL対策の為に、本プログラムへ編入をしている方がいます。
この方、当初4−5点しか取れなかったGrammerのスコアが、たった1ヶ月間でほぼ毎回20点満点が
取れるようになった!と大変満足していて、只今大学院入学に向けて猛勉強中です。
私自身も2003年11月にNYで実際にこの授業を体験受講してきましたが、本当にカリキュラムが素晴らしいです!
不思議とTOEFLを勉強し直してみたいという気持ちになりました。こういう風に説明してくれれば分かるんだ・・
と感動します。最短でTOEFLのスコアを取得してさっさと大学に入学したいには、イチオシです!
NYで語学力+IT技術+資格取得を短期間で達成する、まさに帰国後の就職に最も有利な
留学のひとつといえるでしょう。!語学コースでは、日本で就職の際ポイントとなるTOEICのスコアアップもカバーします。
27)私は大学受験の時に独自の学習法を開発し国公立大学現役合格に成功しました。
独自の学習法をあみ出し、TOEFL TOEICスコアアップに応用しました。今回のTOEFL TOEICスコアアップの学習法はさらにステップアップし、TOEICを始めとした英語力を効率的、
効果的に向上させるものです。
2003-2004最新大学・大学院合格実績
■TOEFL250(600)点達成者は14名、213(550)点達成者は34名です。(2004.7現在)■
| 大学院 |
大学 |
London Business School : 1名
Rochester, Purdue MBA :各1名(全米TOP30内のMBA)
Baruch MBA : 2名
Long Island MBA : 1名
University of the Arts : 1名
Hunter college : 1名 |
Fashion Institute of Technology (F.I..T.) : 11名
Persons : 3名
New York Univeresity (NYU) : 3名
Baruch College : 1名
New School : 2名 |
ニューヨークで英語環境にどっぷり浸かって生活をしながら、2−3ヶ月間〜でTOEFLスコアを劇的に伸ばせる実績が評価されているプログラムです。週15時間(1日3時間 -月〜金)・2ヶ月間のパートタイムのプログラムの場合、学生ビザを取得する必要はありません。90日以上のUS滞在で、3ヶ月以上のフルタイム(週18時間授業)のプログラムに参加する場合には、F1学生ビザを取得していただきます。 encare inc./Bloomfield College独自のTOEFL・GMATトレーニング・メソッドにより、確実にTOEFLスコアをアップさせることができるこのプログラムは、現地ニューヨークで大学入学を目指す日本人の『駆け込み寺』で、脅威の大学合格率から評判が評判をよび、急成長をしたという伝説の独自のカリキュラムです。ニューヨークの英語環境の中でさっさとTOEFLのスコアを上げて、余裕でアメリカの大学に入学してしまいましょう!
TOEFLスコアの点数が伸びなくて困っている方、是非このプログラムにご参加ください。
TOEFL試験様式変更で日本人は不利に。
語学学校創設者が明かすその実態と対策
『Next Generation TOEFL (次世代TOEFL)』という新式TOEFLスコアの全容が明らかにされ、従来のTOEFLスコアアップを大きく
変えた新たな試験様式が日本人にとってかなり不利であることが分かった。TOEFL実施機関のETS
(Educational Testing Service)は、7月、ウェブ・サイトでその詳細を発表、それによって『スピーキング』セクション
が加えられることが明らかにされた。日本人の点数が激減することは必死であり、また今後のTOEFL攻略法にも
大きな影響を及ぼすことは確実だ。果たして、我々に残された道は何か?日本人向け語学学校『エンカレ』を立ち
上げた後藤さんにその背景と攻略法を聞いた。(文/原口健一)
従来TOEFLスコアには、『ストラクチャー(文法)』というセクションがあったが、次世代TOEFLスコアからそのセクションはなく
なり、その代わりに『スピーキング』セクションが加わる。その結果、次世代試験では『リーディング』=>『リスニン
グ』=>10分間の休憩=>『スピーキング』=>『ライティング』の4部構成となる。
ETSのウェブ・サイトによると、スピーキング・セクションには6問ある。最初の2問では、受験者の体験に関して質
問され、15秒間の考える時間の後、45秒間発表するという形式になっている。3問目と4問目では、コンピュー
タ・スクリーン上に文章が表示され、それを45秒間で読み、その文章について質問され考える時間(30秒)の後、
60秒間話す。5問目と6問目では、会話と講義を聴いた後質問され、考える時間(30秒)の後、答えを60秒間で
発表する。受験者は、マイクのついたヘッドフォンを使うことになっている
。
スピーキング問題の一例として、次のようなものがある。校舎内の廊下で会話する大学生の男女がコンピュータ画
面に表示され、学費引き上げ決定に関しての会話が流れる。男子学生は値上げ反対の意見を述べ、女子学生
は、やむを得ないという気持ちを話す。女子学生はその中で、どうしてやむを得ないかの理由として3点を挙げて、
およそ3分で会話が終わる。それに関して今度はナレーションで『女子学生の立場はどちらで、その理由は何
か?』と受験者が質問を受け、その回答を60秒間にまとめてマイクに話すというもの。
エンカレ(ニューヨーク市)の創設者兼代表である後藤宗明さんの協力で、スピーキングのサンプル問題をインター
ネットで聞いてみたが、『高水準』と評価される模範解答は、ほぼネイティブ・スピーカー並みの話す力が要される
と実感した。自国語のアクセントがあっても、分かり易い発音なら大丈夫なようだが、日本人が『高水準』の判定を
もらうのはほぼ不可能に違いない。
TOEFLスコアアップ〜話せない留学生に大学側が辟易(ヘキエキ)
ETSが今回の変更を導入した背景には、留学生に関して米国の各大学から寄せられる苦情がある。後藤さんに
よると、大学講師らは、講義に必要な英語力が留学生にあるかどうかを現行TOEFLスコアは試していないとETSに訴え
ている。90年代初め、『ボキャブラリー』として独立していたセクションがリーディングに組み込まれたのも、『語彙
力試験なんか大学ではやらない』と主張した大学からの指摘を受けたものだという。2000年秋からライティングが
必須セクションになったのも、『論文もろくに書けない留学生が多すぎる』と大学側が苦情を言ったことを反映して
の措置だった。そして今回、『まともに話せる留学生が少なすぎる』という長年の課題に取り組むに至ったわけだ。
『インターネットや音声認識、ソフトウェア技術が発展したお陰で、(ETSが大学側の要求に)対応できるようになっ
た』と後藤さんは話す。
3つの練習を積めばTOEFLスコアアップが攻略できる
しかし、スピーキングの練習をしてこなかった日本人受験者にとっては非常に厳しい状況になった。例えば、コロン
ビア大学の大学院に入るためにはTOEFL250〜260点(旧600〜620点に相当)を要求されるが、スピーキン
グが4分の1を占める次世代TOEFLでは、200点すら不可能に思える括(旧TOEFLの550点は現213点に相
当)。後藤さんはその対策として次の3点を挙げる。
?@自分の意見を簡潔にまとめて英文に書き、その後、意見を文章にせずに直接しゃべる(与えられた題目について、自分の考えを英語で表現する訓練を積む)
?Aどんな対象でも良いから、中身を英語で要約する(学生同士の会話や講義内容を聞いて、その核心的内容が何かを理解できるようにする)
?B教養や知識を英語で広げる(光合成や海王星といった学術的語彙力と、その発音を伸ばさなければ高得点は望めない)
エンカレでは、日本人向け英語教育専門の米国人講師やバイリンガルの米国人講師といった優秀な教師を揃え、2〜3人の米国人講師が連携して生徒のスピーキング力を向上させる独自の必勝体制を確立している、と後藤さんは強調する。
次世代TOEFLが公式に実施されるのは2005年の9月から。それ以降に米大学本科入学する予定の日本人の皆さん。準備を進んでいますか?